그리스도 안에 영원히 뿌리내렸습니다

그리스도 안에 영원히 뿌리내렸습니다Permanently Rooted In Christ “예수께서 열두 제자에게 이르시되 너희도 가려느냐 시몬 베드로가 대답하되 주여 영생의 말씀이 주께 있사오니 우리가 누구에게로 가오리이까” (요 6:67-68) 성경은 주님의 제자들 중 일부가 그분의 설교에 불쾌해하며 그분을 따르기를 멈췄다고 말합니다. 그들은 낯선 사람들이 아니었습니다. 그들은 한동안 주님과 함께 있었습니다. 그들은 자신의 재물을 드리고, 주님의 사역을 돕고, 그분의…

永遠にキリストに根差す | 御言葉の実在

2025年11月26日(水) 永遠にキリストに根差す Permanently Rooted In Christ 「そこで、イエスは十二弟子に言われた。『まさか、あなたがたも離れたいと思うのではないでしょう。』すると、シモン・ペテロが答えた。『主よ。私たちがだれのところに行けましょう。あなたは、永遠のいのちのことばを持っておられます。』」(ヨハネ6:67-68) 聖書によれば、主がある教えを説かれた後、弟子たちの何人かが不快感を抱き、主に従うことをやめました。彼らは見知らぬ者ではありませんでした。長い間、主と共に過ごし、財産を捧げ、主の働きを支え、奇跡を目撃してきた者たちでした。しかし、主が「まことに、まことに、あなたがたに告げます。人の子の肉を食べ、またその血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません。」 (ヨハネ6:53)と言われたとき、彼らはそれを受け入れられず、主のもとを去って行きました。 その結果、主は十二弟子に向き直り、「あなたたちも去りたいのか」と問われました。ペテロの応答は驚くべきものでした。「…主よ。私たちがだれのところに行けましょう。あなたは、永遠のいのちのことばを持っておられます。」(ヨハネ6:68)これこそが献身であり、不変の姿勢です。私たちが模範とするべき姿なのです。 今日でも、主を拒んだあの群れのように振る舞う人々が存在します。彼らは不安定で、戒めや噂話に容易く動揺するのです。彼らの人生には安定性がありません。牧師がある主題について説教すると、彼らは牧師が自分たちのことについて話していると決めつけるのです。結局彼らは傷つき、教会への献身や福音への協力から身を引きます。この態度は肉的なものです。 安定した者になることを選びなさい。御言葉と信仰と神の家に根を下ろし、しっかりと立ってください。コロサイ2章7節のNIV訳が素晴らしいものです。「ですから、あなたがたがキリスト・イエスを主として受け入れたように、キリストにあって歩み続けなさい。キリストに根差し、キリストに築き上げられ、教えられた信仰に堅く立ち、感謝にあふれていなさい。」キリストに永久に根差し、確信が深く、強く、信頼でき、揺るぎない人となってください。 祈り 愛する父よ、私の中にある主の命と、私の人生に安定をもたらし、私の信仰を実りあるものにしてくださった聖霊に感謝します。私はただ主だけが神であることを確信し、揺るぎない忠誠と集中をもって主に従うとき、私の確信は深く、強く、揺るぎないものです。私は今、そして永遠に、キリストに根差し、土台を据え、確立されています。イエスの御名によって祈ります。アーメン。 参照聖書 (ヨハネ6:66-69)こういうわけで、弟子たちのうちの多くの者が離れ去って行き、もはやイエスとともに歩かなかった。 そこで、イエスは十二弟子に言われた。「まさか、あなたがたも離れたいと思うのではないでしょう。」すると、シモン・ペテロが答えた。「主よ。私たちがだれのところに行きましょう。あなたは、永遠のいのちのことばを持っておられます。私たちは、あなたが神の聖者であることを信じ、また知っています。」 (コロサイ2:6-7 AMPC)あなたがたは、このように主キリスト・イエスを受け入れたのですから、彼にあって歩みなさい(生活を整え、行動しなさい)。7 キリストの中に根ざし、また建てられ、また、教えられたとおり信仰を[確立され]堅くし、あふれるばかり感謝しなさい。 (詩編119:165)あなたのみおしえを愛する者には豊かな平和があり、つまずきがありません。 Source link

하나님의 말씀은 하나님이십니다

하나님의 말씀은 하나님이십니다God’s Word Is God “태초에 말씀이 계시니라 이 말씀이 하나님과 함께 계셨으니 이 말씀은 곧 하나님이시니라” (요 1:1) 하나님의 말씀은 단순히 하나님이 하신 말씀이 아닙니다. 하나님의 말씀은 하나님 자신입니다. 하나님의 말씀은 하나님을 나타냅니다. 하나님의 말씀을 들을 때, 당신은 하나님께서 말씀하시는 것을 듣고 있는 것입니다. 하나님의 말씀을 받을 때, 당신은 하나님을 영접하고 있는 것입니다.…

神の言葉は神である | 御言葉の実在

2025年11月25日(火) 神の言葉は神である God’s Word Is God 「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」(ヨハネ1:1) 神の言葉は、単に神が語られるものではありません。それは神ご自身なのです。神の言葉は、神の表れです。神の言葉を聞くとき、あなたは神の御声を聞いているのです。神の言葉を受け入れるとき、あなたは神を受け入れているのです。神は御言葉の中におられ、御言葉は神の中にあるのです。 多くの人はこの真理を完全には理解していません。彼らは神の言葉が神とは別物だと思い込んでいます。まるで誰かが何かを言って、それからその言葉から離れていくようなものです。しかし神においてはそうではありません。神の言葉は神ご自身の人格を帯びているのです。それは神の考えだけでなく、神の力、神の臨在、神の栄光、そして神の命をも表しているのです。  人の性格をどうやって知ることができるでしょうか?それはその人の言葉を通してです。言葉は人の本質を明らかにするのです。同様に、神は御言葉の中で御自身を現わされるのです。御言葉は神性を伝えます。神の命は御言葉の中にあるのです。だからこそ、御言葉を心に受け入れる時、単なる情報や教えを得るだけでなく、神ご自身を受け入れているのです。あなたは命の本質と交わっているのです 神の御言葉は創造し、癒し、変革し、そして救い出します。主イエスが「御言葉がと人なって現れた方」(ヨハネ1:14)と呼ばれるのも当然です。主は言われました、「わたしと父とは一つです」(ヨハネ10:30)主こそが生きる御言葉です。「すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。」(ヨハネ1:3) 御言葉が「それ(it)」ではなく「御方(Him)」と呼ばれていることに気づきましたか?それは人格を持つお方だからです。神の御言葉を聞き、受け入れるたびに、あなたは教義や教え以上のもの、すなわち神ご自身を受け入れているのです。ゆえに御言葉を尊んでください。御言葉を尊ぶことは、神を尊ぶことだからです。 祈り 愛する父よ、御言葉に宿る命と力と栄光に感謝します。御言葉が私の中にあって、その語ることを実現させるゆえに、私は同じ力と臨在と栄光を経験します。私は御言葉によって生き、絶え間ない変革と進歩と勝利を経験します。イエスの御名によって祈ります。アーメン。 参照聖書 (ヨハネ 1:1-3,14 NIV)初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。2 この方は初めに神とともにいた。3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらないものは一つもなかった。14ことばは肉となって、私たちのうちに宿られた。私たちは、その栄光を見た。それは、父から来られたひとり子である方の栄光であり、恵みと真理に満ちていた。 (ヘブル4:12-13)神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。 (1 テサロニケ2:13)こういうわけで、私たちとしてもまた、絶えず神に感謝しています。あなたがたは、私たちから神の使信のことばを受けたとき、それを人間のことばとしてではなく、事実どおりに神のことばとして受け入れてくれたからです。この神のことばは、信じているあなたがたのうちに働いているのです。 Source link

잃어버린 영혼이 있어서는 안 됩니다

잃어버린 영혼이 있어서는 안 됩니다No One Should Be Lost In The Crowd “또 천국은 마치 좋은 진주를 구하는 장사와 같으니 극히 값진 진주 하나를 발견하매 가서 자기의 소유를 다 팔아 그 진주를 사느니라” (마 13:45-46) 이 땅의 모든 영혼은 하나님께 중요하며, 따라서 당신에게도 중요해야 합니다. 주 예수님은 “이는 아버지께서 내게 주신 자 중에서 하나도 잃지…

群衆の中の誰も失われるべきではない | 御言葉の実在

2025年11月24日(月) 群衆の中の誰も失われるべきではない No One Should Be Lost In The Crowd 「また、天の御国は、良い真珠を捜している商人のようなものです。すばらしい値うちの真珠を一つ見つけた者は、行って持ち物を全部売り払ってそれを買ってしまいます。」(マタイ13:45-46) 地上のすべての魂は神にとって重要であり、それゆえあなたにとっても重要でなければなりません。主イエスはこう言われました。「あなたがわたしに下さった者のうち、ただのひとりをも失いませんでした。滅びの子以外はです。それは聖書が成就するためです。」(ヨハネ18:9)「あなたがわたしに下さった者のうち、ただのひとりをも失いませんでした」という下線部分に注目してください。父が与えた魂はすべて、滅びの子(滅びの定めを受けた者)を除いて、イエスは失わなかったのです。魂の救いと弟子訓練において、主こそが私たちの模範です。 教会やセルグループ、交わり会、伝道集会にどれほど多くの人が集まろうとも、群衆の中で誰一人として見失われてはなりません。多くの交わりは熱意とビジョンを持って始まりますが、時が経つにつれ、貴重な個人が取り残されていきます。グループが形成され、また別のグループが生まれます、しかし最初に集まった人々はどうなったのでしょうか?彼らはどこへ行ったのでしょうか?彼らは私たちに託されたのです。ゆえに私たちは常に彼らの行方に責任があるのです。 「入れ替えによるミニストリー」を行ってはなりません。毎週何百人もの新改宗者や初来訪者が教会に押し寄せても、実際の成長は見られない状況です。新しい人々が流入する一方で既存の人々が留まらないため、教会会場は決して満員になりません。それでは教会の成長にはつながりません。 一人ひとりの魂は尊く、神の家の教会、すなわち真理の柱であり土台において養われ、確立されるに値するのです。例えば、セルシステムの目的はそこにあります。あなたが牧師であるなら、単なる参加者としてではなく、セルグループの構造・戦略・監督におけるリーダーとして関わるべきなのです。 セル集グループの場所を把握してください。セルグループに訪問してください。その働きをフォローアップしてください。個々のメンバーに関心を示してください。群衆ではなく、一人ひとりの人を見てください。常にセルリーダーの働きを評価し、彼らの改善を助けることです。セルリーダーがメンバーをどう扱っているかを見極めてください。その集まりに足を運び、関与し、注意深く観察してください。人々を知り、彼らのために祈り、フォローアップし、成長を助けるのです。 説教を語ったり、プログラムを開催するだけでは不十分なのです。あなたは、主が教会に加えられた尊い魂たちと繋がり、弟子とし、守り抜かなければならないのです。細部を無視して影響を期待してはなりません。成長は意図的なもので、効果は計画的なものです。そして、すべての人の魂はすべてに値するものなのです。 祈り 愛する父よ、私は弟子訓練、フォローアップ、効果的な魂の獲得を通して、他の人が真の成長につながるように献身します。私に託されたすべての魂は育まれ、確立され、霊的に成長し、主の収穫における賢く忠実な働き人となるよう、イエスの御名によって祈ります。アーメン。 参照聖書 (ヨハネ6:39)わたしを遣わした方のみこころは、わたしに与えてくださったすべての者を、わたしがひとりも失うことなく、ひとりひとりを終わりの日によみがえらせることです。 (使徒 20:28)あなたがたは自分自身と群れの全体とに気を配りなさい。聖霊は、神がご自身の血をもって買い取られた神の教会を牧させるために、あなたがたを群れの監督にお立てになったのです。 (ルカ15:4-7)「あなたがたのうちに羊を百匹持っている人がいて、そのうちの一匹をなくしたら、その人は九十九匹を野原に残して、いなくなった一匹を見つけるまで捜し歩かないでしょうか。見つけたら、大喜びでその羊をかついで、帰って来て、友だちや近所の人たちを呼び集め、『いなくなった羊を見つけましたから、いっしょに喜んでください。』と言うでしょう。あなたがたに言いますが、それと同じように、ひとりの罪人が悔い改めるなら、悔い改める必要のない九十九人の正しい人にまさる喜びが天にあるのです。 (ヨハネ 17:11-12)わたしはもう世にいなくなります。彼らは世におりますが、わたしはあなたのみもとにまいります。聖なる父。あなたがわたしに下さっているあなたの御名の中に、彼らを保ってください。それはわたしたちと同様に、彼らが一つとなるためです。わたしは彼らといっしょにいたとき、あなたがわたしに下さっている御名の中に彼らを保ち、また守りました。彼らのうちだれも滅びた者はなく、ただ滅びの子が滅びました。それは、聖書が成就するためです。 Source link

용서와 치유

용서와 치유Forgiveness And Healing “그러므로 너희 죄를 서로 고백하며 병이 낫기를 위하여 서로 기도하라 의인의 간구는 역사하는 힘이 큼이니라” (약 5:16) 많은 사람들이 간과하는 오늘의 본문 구절에 나타난 신성한 원리가 있습니다. 치유는 기도뿐만 아니라 우리의 바른 심령, 그리스도의 몸 안에서 서로를 향한 겸손과 사랑으로부터도 나타난다는 사실입니다. 예를 들어, 당신이 그리스도 안에 있는 형제나 자매를 불쾌하게…

赦しと癒し | 御言葉の実在

2025年11月23日(日) 赦しと癒し Forgiveness And Healing 「ですから、あなたがたは、互いに罪を言い表し、互いのために祈りなさい。いやされるためです。義人の祈りは働くと、大きな力があります。」(ヤコブ5:16) 上記の聖句には、多くの人々が見落としがちな神聖な真理が示されています。それは癒しが祈りからだけでなく、私たちの心の正しさ、キリストの体における互いへの謙遜と愛からももたらされるという事実です。例えば、キリストにある兄弟姉妹を傷つけたなら、すぐにこう言うべきです。「ごめんなさい。私の言い方は間違っていました。あなたを誤解していました。赦してください。」 これこそが互いに過ちを告白するという意味です。それは、あなたが厳しく話してしまった時、誰かを誤解した時、あるいは心に怒りを抱え続けた時、それを認めるほどに謙虚であることです。また、他人を非難したり批判したりする代わりに、彼らのために祈ることです。聖書は、そうするとき癒しへと導かれると語っています。冒頭の聖句をもう一度読んでみてください。 これは、何年も前にR.W.シャンバック(R.W. Shambach)が語った驚くべき証しを思い出させます。彼が牧会していた教会に二人の女性がいました。一人は数えきれないほどの祈りにもかかわらず治らない甲状腺腫を患っていました。もう一人は、誰が手を置いても聖霊を受けることができませんでした。多くの人には知られていませんでしたが、この二人の女性は互いに長年の恨みを抱えていたのです。 ある日、礼拝中に牧師は二人の様子を観察し、介入すべきと促されました。牧師は大胆に二人を呼び出し、和解を促したのです。涙ながらに互いを赦し抱き合った瞬間、奇跡が起きました。甲状腺腫は消え、もう一人の女性は異言を話し始めたのです。追加の祈りは必要ありませんでした。なんと深い教訓でしょうか! 時に、人々の奇跡を妨げているのは祈りの不足ではなく、その態度なのです。おそらく彼らは恨みや苦い思いを抱えていたり、愛をもって歩むことを拒んでいるのでしょう。神はあなたがキリストにある兄弟姉妹をどう扱うかに注目しておられます。すべての人に温かく愛をもって接してください。決して嫌いな人などあってはなりません。 ある人々は他の人々には喜んで挨拶し交流するのに、特定の人になると態度が一変します。それはキリストのやり方ではありません。キリストは私たちに互いに愛し合い、惜しみなく赦し、すべての人と平和に生きるよう呼びかけています。恨みを抱くことを拒みなさい。聖書が言うように、憎む者、迫害する者、悪意をもってあなたを利用する者たちのために、すぐに赦し、さらに速やかに祈りなさい。それが健全で完全な人生、そして尽きることのない祝福への道なのです。ハレルヤ! 祈り 愛する父よ、御言葉と聖霊が私の中に生み出してくださった謙遜と愛に感謝します。私はすべての人に対して愛をもって歩み、すぐに赦し、他者のために執り成す用意があります。私は癒しと回復と平和の器であり、私の心は主の恵みで満たされています。イエスの御名によって祈ります。アーメン。 参照聖書 (コロサイ3:12-13)それゆえ、神に選ばれた者、聖なる、愛されている者として、あなたがたは深い同情心、慈愛、謙遜、柔和、寛容を身に着けなさい。互いに忍び合い、だれかがほかの人に不満を抱くことがあっても、互いに赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたもそうしなさい。 (マタイ5:23-24)だから、祭壇の上に供え物をささげようとしているとき、もし兄弟に恨まれていることをそこで思い出したなら、 供え物はそこに、祭壇の前に置いたままにして、出て行って、まずあなたの兄弟と仲直りをしなさい。それから、来て、その供え物をささげなさい。 (エペソ4:32)お互いに親切にし、心の優しい人となり、神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。 Source link

당신의 불을 잃지 마십시오

당신의 불을 잃지 마십시오Don’t Lose Your Fire “열심과 진지한 노력에 뒤처지지 말고, 성령으로 뜨겁게 타오르며 주를 섬기라.” (롬 12:11, 확대 번역본) 불은 타오르다가 꺼지는 경향이 있습니다. 따라서 불이 지속되기 위해서는 연료가 필요합니다. 주님과 영적인 일들에 대한 당신의 열정과 열심도 마찬가지입니다. 오늘의 본문 구절을 다시 읽어보십시오. “열심과 진지한 노력에 뒤처지지 말고, 성령으로 뜨겁게 타오르며 주를 섬기라.”다시…

あなたのうちの火を失うな | 御言葉の実在

2025年11月22日(土) あなたのうちの火を失うな Don’t Lose Your Fire 「熱心さ[真剣な努力]においては決して人後に落ちてはいけません。聖霊によって輝き[燃え]、主に仕えなさい。」(ローマ12:11AMPC) 火は燃え尽きる性質があります。だから火を絶やさぬためには、燃料を与えねばならなりません。主と霊的なものへのあなたの熱意と情熱も同様です。冒頭の聖句をもう一度読んでみましょう。「熱心さ[真剣な努力]においては決して人後に落ちてはいけません。聖霊によって輝き[燃え]、主に仕えなさい。」 言い換えれば、主のために絶えず燃え続けなさい、ということです。それがあなたの責任です。燃えさかる光となり、輝く光となってください。そのことで批判する者もいるでしょう。あなたを「狂信者」や過激派と呼ぶ者もいるかもしれません。あなたの霊的な生き方を嘲笑し、迫害する者さえいるでしょう。しかし、それは問題ではありません。重要なのは、あなたが正しいことを行い、キリストにおける目的を果たしていることです。 神の御心は、あなたが絶え間ない霊的な輝きの中に生き、常に神の臨在を解き放つことです。神はあなたが御霊に燃え、毎日、あらゆる場所で神の命と力を現すことを望んでおられます。その秘訣は御霊に満たされ続けることです。「また、酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです。御霊に満たされなさい。詩と賛美と霊の歌をもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。いつでも、すべてのことについて、私たちの主イエス・キリストの名によって父なる神に感謝しなさい。キリストを恐れ尊んで、互いに従いなさい。」(エペソ5:18-21) 絶えず聖霊と交わり、御言葉を思い巡らせてください。頻繁に祈ってください。特にあなたの周りにいる人々のために。あなたのセルメンバー、指導者、教会の家族、友人や愛する人々、そして仕事やビジネスで関わる人々のために。彼らの名前を書き留め、彼らのために執り成しの祈りを続けてください。 執り成しの祈りには特別な力があります。それはあなたの聖なる輝き、神の御業に対して、あなたを熱心で、情熱的なままに保つ聖霊の炎を持続させる方法の一つです。どれだけ学んだか、どれだけ知っているかは問題ではありません。主があなたに何を語られたかも問題ではありません。あなたは必ず祈りを通して、主との交わりを保たねばならないのです。さもなければ、あなたの知識に伴うべき霊的な熱意を失うかもしれません。 絶え間ない真剣な祈りから生まれる情熱、神聖な輝きがあるのです。祈らなければ、あなたの霊的なエネルギーは衰えるかもしれないのです。ですから心からの執り成しに時間を費やせば、霊において常に輝き続けるでしょう。 祈り 愛する父よ、御霊の事柄に対する情熱と熱意で私の心を燃え立たせてくださり感謝します。私は聖霊と共に揺るぎなく燃え続け、喜びと力をもって主に仕えます。私は常に輝き、霊に燃え、絶えず祈りと御言葉の奉仕に身を捧げます。イエスの御名によって祈ります。アーメン。 参照聖書 (ローマ12:11 TPT)主に仕えることに熱心になり、主への情熱を熱く保ちましょう!聖霊の輝きを放ち、あなたが聖霊に仕えるとき、聖霊があなたを興奮で満たしてもらいましょう。 (1 テサロニケ5:17)絶えず祈りなさい。 (コロサイ4:12)あなたがたの仲間のひとり、キリスト・イエスのしもべエパフラスが、あなたがたによろしくと言っています。彼はいつも、あなたがたが完全な人となり、また神のすべてのみこころを十分に確信して立つことができるよう、あなたがたのために祈りに励んでいます。 (ルカ 9:29)祈っておられると、御顔の様子が変わり、御衣は白く光り輝いた。 Source link